銘柄探しはうまく出来てますか?
こんな悩みをお持ちじゃないでしょうか?
こんなことできたらいいなとお考えでないでしょうか?
- 既存の検索ソフトにはない検索条件を使いたいけど、表計算ソフトとかでプログラムを組むは面倒だ。
- 検索条件を自在に組み合わせて検索したいし、その条件は登録しておきたい。
- 検索条件を自在に組み合わせて検索したいが、大切なパラメータは日々の市況に合わせて簡単に調整したい。
- 組み合わせて作成した条件を過去データを用いて評価したい。
- 評価方法はお仕着せではなく、自分と投資スタンスに合ったものにしたい。
- 移動平均線の平均日数やMACDのEMAの期間など自由に調整できるといいのだが。
- 本に載っているテクニカル指標が従来のソフトではサポートされていない。簡単かつ間違いなく自分でできればいいのだが。
- 検索・評価を自分で決めた特定な銘柄だけ対象に行いたい。
これらを実現するのが、ユニークな銘柄検索ソフトウェア「希望のウ☆シを探せ」です。
「希望のウ☆シを探せ」なら、プログラミング一切不要で、検索条件と評価条件を自由に設定できます。これらを自在に組み合わせて登録しておくことで、希望に副った銘柄を一発で検索することができます。予め設定した複数の検索条件のいずれかに合致した銘柄をリストアップしてくれるので、日々の有望銘柄チェックが簡単にできます。条件を組み合わせ際に、検索条件のテクニカル指標のパラメータや条件判断の基準値を上位に引き継ぐことができるので、日々の有望銘柄チェックで市況に応じて条件を調整することもできます。
検索条件は過去のデータを用いて成績評価できます。成績評価に用いる評価基準はユーザーが設定可能なので、各自の投資スタイルに適した検索条件を効率的に選び出すことができます。
検索条件や評価条件の設定には、プログラミングなどの特殊技術は必要ありません。ユニットととう処理単位の組み合わせだけで最終的には検索に用いる統語的な条件が作成すつことができます。各ユニットの作成段階では、実際の株価データを用いてテストを行うことができるので、テストによって動作検証を行ったユニットを組み合わせることにより、複雑な条件も間違いなく作成することができます。
メイン画面には、大型ローソクチャートと2つのテクニカル指標チャートが用意されます。2つのテクニカル指標チャートに表示されるテクニカル指標のパラメータを独立に設定できるので同一テクニカル指標でパラメータの異なるものを比較することもできます。
「希望のウ☆シを探せ」の製品詳細についてこちらをご覧ください。





